内容説明 品名 ウバ(FP) 原材料 ブラックティー 内容量(梱包) 100g(アルミ袋) 原産国 スリランカ 茶園 アンピティヤ・カンダ茶園 グレード FP(フラワリーペコー) 賞味期間 set-2005?set-2008 抽出時間 5分? 一人あたりの茶葉の量 ティースプーンやや大盛り2杯(5g) (湯の量は350ccが一人分) ■カップにすると 100gので約20回飲めますから、カップで飲むと 1回のティーメイクでカップ2杯半から3杯取れますので、50杯から60杯飲めることになります。 ★ウバ (FP) アンピティヤ・カンダ茶園(フラワリーペコー) ?特徴? ・水色もしっかりとしたきせつの味わいが加わり、ウバ独特のマイルドさとオーソドックスで上品な紅茶らしい紅茶です。 ・フルティー、フラワリー、フレッシュでメンソール系の香りがします。 普通よりも刺激的な渋味に花の香りとメントールのすっきりとした味。 ルビーのような赤色。 今日のティータイム > ■イギリスの定番スイーツです。 ■チョコと言っても、上質のココアパウダーを使うのでチョコレートと言われてビックリです。 ?光輝くゴールデンリングとパンチのある味? UVA*FP ・高級品と言われるハイ・グローウン地区にあるのがウバ紅茶です。 ウバは、7月から8月にかけてインド洋を渡ってくる南西モンスーンの影響で霧が発生し、 山脈を越える風が霧を払い、直射日光が一気に茶葉に降り注ぎ爽やかさとフルーツのような甘味を持った香りと刺激的な強い渋味を茶葉につけるのです。 ■メンソール系の香りをストレートで味わう。 ・クオリティーシーズンティーの茶葉は、 メンソールの爽やかさをブラスしたエキゾチックな甘い香りがし、水色は深いルビーのような赤く 香りを楽しむ為にブラックティーで! ・濃厚な味わいが、通好みの味と言われます。 ■ウバ地帯・標高1230メーターから望む遠くの山々は、ウバ茶の産地が連なってみえます。 ・セイロンティーの産地は標高によって3区分され、ウバ地区は1200m?1800mのハイグローウン(高地)と呼ばれています。 ・ウバ地帯のクオリティーシーズンは、乾季で雨量が少なく収穫量は極端にヘるが、上質の茶葉となりティー・オークションでは、毎年高値を呼び人気の茶葉です。 ・ウバ地区のバンダラウエラの街中のポスト。→ ウバ産地を代表する起伏に富んだ丘陵地帯に開けた街です ・私が訪れた時には生憎く雨でしたが、2時間も歩くと全て廻り尽くしてしまうほどの小さな可愛らしい街でした。